訪問いただき、ありがとうございます。
今回は
原珈琲店の 原ブレンドについて
書いていきます📝
原ブレンド (原珈琲店)
原珈琲店🔗 で買った コーヒー豆です。
お店で、商品説明(青いブック)を見ていたとき、
このコーヒー豆の説明に、目が留まりました👀
✅インドネシア🇮🇩 と エチオピア🇪🇹 のブレンド
✅原珈琲店の「原」、原点の「原」を冠している
わぁ✨
絶対、飲んでみたい!と、
思ったわけです🤤
自宅で、袋を開封した瞬間、
あまりにも私の好みの味だ!と想像できる香り💕
あー、今すぐ飲みたい😍
そんな気持ちが止められなかった、
飲まずにはいられなかった豆。


まとめ (個人的感想)
インドネシア🇮🇩 の
ガツンとした苦味やコクが
しっかりありながら、
エチオピア🇪🇹 の華やかさが
さりげなく顔を出す。
そんな印象を受けた、
私好みのブレンドコーヒーでした。
インドネシア🇮🇩 と エチオピア🇪🇹 。
私にはどちらも個性が強い豆という印象。
他の豆を取りまとめ役として使わず、
2種類のみでつくったブレンドコーヒーを、
お店を象徴するブレンドとしている。
こういうところにも、
私はこのお店の個性を感じました✨
表向きはそんな雰囲気を感じさせないのに、
味わいや店内装飾などで、
その個性が伝わってくる気がする。
そうだとしたら、その感覚が好きだなぁ💕
豆・香り・味
豆

オイリー。テカリあり。
パッと見た感じ、
全体の割合として、
大粒豆(インドネシア)のほうが、
多いのかなぁという印象。
香り
開封時の豆から、抽出後の粉まで、
広がる香り、しっかり感じられます(笑)
インドネシア🇮🇩 の
ひとクセある香りも感じながら、
ときどき、ふわっと、
エチオピア🇪🇹 の
華やかで上品な香りもあるかも?!と、
感じられたりしました。
味
淹れたてを飲んだとき、
真っ先に感じるのは、
インドネシア🇮🇩 の個性的な苦味やコク。
にがっ!がつんっ!ってきます。
飲み続けていくと、
ずっしり感はあるけど、重苦しくない、
飲み疲れないと私は感じました。
そこに エチオピア🇪🇹が、
きいているのかなぁと想像しました。
アレンジ
スペシャルティコーヒー100%のゼリー🔗 を食べ、
原ブレンドでも食べてみたい✨ということで、
自分でコーヒー寒天を作ってみました。



インドネシア🇮🇩の
力強い苦味がきいていて
美味しかったです✨
食感もよくて、コーヒーで飲むより、
バクバク食べ進めてしまいます(笑)
牛乳を入れながら食べるのも美味しかったです🎶
商品情報
🟤 価格
972円 (900円+8%税)
🟤 内容量
100g
🟤 100gあたりの価格
972円 (900円+8%税)
🟤 焙煎日 / 購入日 /賞味期限
- / 2026.9.30 / –
🟤 生豆生産国
インドネシア🇮🇩、エチオピア🇪🇹